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「体外受精に起因する一絨毛二羊膜性双胎回避法」への情報提供について

カテゴリー: その他のお知らせ 2018年5月4日

ARTにおいて、1つの胚を移植しても一卵性双胎になることがあります。岡山大学ARTセンターでは、その発生機構を明らかにするための研究を行っており、当院からも情報提供しております。
<詳細はこちら:2007年1月1日~2017年12月31日の間に体外受精を行い一卵性双児を妊娠された方へ-「体外受精に起因する一絨毛二羊膜性双胎の回避法」へご協力のお願い->
情報提供によって、個人情報の漏洩など患者様に不利益が生じる事は御座いません。本研究に関しての問い合わせは、下記連絡先までお願いいたします。この問い合わせによって診療サービスに不利益が生じることも御座いません。

(問い合わせ先)
岡山大学 生殖補助医療技術教育研究センター 准教授 大月純子
TEL:086-251-8327(平日 9:00~17:00)
FAX:086-251-8388

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